Policy

Innovation is Everywhere

もはやイノベーションはどこでも起こりえます。
規模も、ジャンルも、業種も、
ハイテクも、ローテクも関係ありません。
すべてにイノベーションの可能性があります。

私は、志をともにするスタートアップ、企業と共に、
人類社会に対して最大限の貢献をしていきます。

“I put on many hats to maximize my contribution to the world.”

I have been a successful serial entrepreneur since I was 20.

Personally, I am most interested in the management of start-up businesses, because I strongly believe that the most creative approaches for conducting business in this global day and age can only be provided by companies with new concepts and young ideas.
Therefore, I like to work with people hands-on, because this way, not only can I benefit from their unique perspectives in their respective fields, but also take full advantage of my background knowledge in economics and my experience in business development and alliance related work.

 

“Love is Everywhere”

「Love is Everywhere」(世界は愛で満ちている)というタイトルの歌がありますが、
世界はイノベーションの可能性でも満ち満ちています。

そして、イノベーションは一部のハイテク産業やITベンチャーだけのものでは決してありません。製造業やサービス業はもちろん、農業や漁業などの一次産業にだって、イノベーションはあります。

地方にもイノベーションの種は十分にあります。
特に、地方に秘められた潜在的なイノベーションの種は、その種を持っている本人にもその価値に気づかれていないことが多くあります。

イノベーションの本質は「新たな価値の創造」です。

技術的に高度であるとか、先進性が高い、ということではなく、
たとえ小さくても、いかに新しく有意義な「価値創造」ができるか、ということが重要です。

テクノロジーが安く広くインフラとして普及したおかげで、
極端にいえば個人レベルまで、イノベーションを起こせる可能性が広がりました。

私はこの状況を加速させ、特に地方からのイノベーションを引き出していきます。